本文へスキップ

快整体術研究所は、快整体術総本家=中山隆嗣所長が創始した整体術の指導機関です。

電話でのお問い合わせは0422-70-1831

メールでのお問い合わせはこちら

快整体術は、

新着情報

《2017年1月20日》
1月19日、テストするモノ批評誌として知られる「MONOQLO(モノクロ)」3月号(晋遊社)が発売されました。

 中山先生は以前から数回、この雑誌作りに関係されていますが、この号でも
第三特集で参加されています。




 今回のテーマは
椅子ですが、オフィスでは欠かせないアイテムです。

 結構長い時間身体を預けることが多いだけに、その品質には気を配る必要があります。

 この企画では
中山先生の他にインテリアデザイナー、インテリアコーディネーター、家具デザイナーといった計4名でランキングを決定したわけですが、海外ブランド、日本ブランド、ホームセンターの商品、全15点を対象に行なわれました。

 10万円以下、という括りの中で行なわれた企画で、その中から5つのチェックポイントで採点した、という内容でした。

 
中山先生の場合、整体師という立場から、特に身体に優しい、ということを意識されたということですが、各審査員の方々のコメントを添えた形で紙面が構成されています。

 実際に座り比べてみると、必ずしも価格と使い勝手が比例しているわけではないことも実感されたそうですが、その点も含めて実際の椅子選びの参考になるのではと思います。

 新しい年から、あるいは新年度から事務所のリニューアルを図ろうとされている方にピッタリの企画です。

 こういう雑誌の企画に協力させていただくこともまた、
快整体術の社会信用の賜物と理解しています。

 ご興味のある方はぜひ書店、ネットなどでお求めください。一部のコンビニでも扱っているようです。



《2016年12月23日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号が届きました。

 編集長から読者の方からの反響についてのが話があり、
横浜の方で武道をやっているという方からの話の中で、健康のことだけでなく、武道のことについても書いていただいたら、というリクエストが出たそうです。

 もしかすると今後、そのようなテーマの記事も出てくるかもしれません。




 
さて、今月号の記事ですが、「食」がテーマです。

 先月号も「食」がテーマでしたが、そこでは食材の話でした。

 でも
今回は、各臓腑の話をベースに消化の仕組みについて綴られています。

 
口から大腸までの話を実在の臓腑から東洋医学の臓腑論にも話が飛び、またそこに悪影響を及ぼすストレスの話まで解説されています。

 
ツボの話についても「食」に絡み、消化に関係するところを選択し、具体的なコツを説明してあります。

 今月号の場合、これまでの倍のページですが、新春合併号になっていますので、全体的にページ数が多くなっています。


 毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

http://kiramekiplus.com/order


《2016年11月17日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号の第50号(師走)には、読者の人からもリクエストが多いようで身体のためにできる簡単な調整法も含めた実践コーナーのところが、過去の記事から再掲載されています。そのため、ページ数も増えています。

 
東北にお住まいの81歳の男性からは中山先生の記事で書いてあったことを実践していたら本当に変わってきたということでその雑誌の編集者に喜びの連絡があったそうです。具体的なことを明確に書いてあることで理解し実践しやすいというのもその理由といえます。


 さて、今号のテーマは
「食べる」がテーマになっています。

 
人間が生きる上で食べることは必要不可欠なことになりますが、そのことについて書かれています。こちらのテーマは「食べるパート1」とついており何回かに分けて書かれるようです。

 毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

http://kiramekiplus.com/order


 


《2016年10月21日》
中山先生が「活殺自在」というテーマで連載中の雑誌、「きらめきプラス」の最新号が届きました。

 これまでは、どちらかという
健康関係の話が多くなっていましたが、今月号の場合、タイトル通りの内容になっています。

 
快整体術自体、武術系であることはご存知の方もいると思いますので、そういう意味ではお知らせしても良いのではと考えています。

 本文では
ツボと急所との関係について説明し、実技のワンポイント講座のコーナーでは、具体的な個所について急所として用いる場合、ツボとして用いる場合の具体的な方法と、同じ場所でもそれぞれの場合で名称が異なる場合があることを例示しています。

 整体に興味がある方でツボとしての名称をご存知の方は多いと思いますが、武術系ではないかぎり急所名まで知っているという人は少ないと思います。

 そういう意味では
貴重な記事と言えますが、興味のある方は雑誌をご覧ください。

 今回ご紹介してあるツボは手と足にありますが、
足のツボは二日酔いなどのツボとしても知られています。

 これから
年末にかけ、飲む機会も増えてくると思いますが、活用できる知識になります。

 ただ、毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

http://kiramekiplus.com/order



《2016年9月17日》
雑誌「きらめきプラス」で好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号のテーマは「効果的なツボのグループ」です。

 
年10回発行されている雑誌で、前回は合併号ということで1ヶ月空いた状態でしたが先日、
第48号が出ました。

 

 タイトルからもお分かりの通り、今月のテーマは
ツボの性質に基づいた分類について解説してあります。

 これは授業でもよくお話ししていることであり、
現場でも重宝しています。

 具体的には
「原穴(げんけつ)」、「兪穴(ゆけつ)」、「募穴(ぼけつ)」、「郄穴(げきけつ)」の4種類について説明してあります。

 専門書ではないので簡単なレベルでどんなグループがあるかとか、それぞれの特徴について記してありますが、現場でもその意識の下でツボを選び、施術することで効果をアップすることはよくあります。

 今月号ではそういうことも織り込みながらの記事になっています。

 好評なコーナーの一つが
「ワンポイント講座」ですが、今回は「原穴」から「合谷(ごうこく)」、「神門(しんもん)」、「太淵(たいえん)」について詳しく説明してあります。

 健康は普段からの積み重ねが大切です。

 ツボは
きちんとポイントを理解して活用すれば、身近な健康法として活用できます。

 だからこそ、毎号そのコーナーが設けられているわけです。

 なお、この雑誌は定期購読の会員制になっていますので、ご興味のある方は下記のURLをクリックしてください。ご案内が掲載されています。

http://kiramekiplus.com/order


《2016年8月14日》
中山先生のテレビ出演時の映像がユーチューブ上で新しくアップされていました。今回はタレントで女優のさくらさんを施術しているところです。
 快整体術
の施術時の「同化の意識」
が説明で出ています。痛みを与えることなく気持ち良い中で調整をしているのがさくらさんのコメントからもわかります。それで骨盤のゆがみや脚の長さの左右差も調整されています。
http://youtu.be/oY1mDoLKhg0

《2016年7月23日》
「きらめきプラス」という雑誌で中山先生の記事が連載されていますが、その記事が掲載されている号【「きらめきプラス 夏秋号」(通算47号・愛育社)】が発売されました。

 
今回で3回目になりますが、読者の方からもなかなか好評のようで、編集部のほうに問い合わせがあったそうです。

 
遠方だったのでなかなかお越しになることは難しいかと思いますが、連載を通じて少しでも皆様の体調管理にお役に立てれば、ということを先生もおっしゃっていました。



 
今回のテーマですが、タイトルにもあるように、ツボ調整のポイントです。

 
やはり手軽にできる健康法として根強いことだけに、正しい知識の普及が必要で、そういう意図から執筆されたようです。

 連載の一部に、
具体的な調整例も付記されていますので、その症状でお悩みの方へのお役に立てばと思います。

 この雑誌は会員購読型なので、興味のある方は下記のURLをクリックし、購読方法などをご確認ください。

 http://kiramekiplus.com/order


《2016年6月16日》
現在、中山先生「きらめきプラス」という雑誌で連載されていますが、第2回目の記事が掲載されている号【「きらめきプラス 文月号」(通算46号・愛育社)】が発売されました。


 
 
毎回、エッセイ風の本文と共に、健康に役立つワンポイントをご紹介する、という構成になっていますが、今回は4月に発生した
熊本地震がテーマです。

 中山先生自身、熊本の出身なのでより関心が高い出来事だったと伺っていますが、
今回の記事はまさにこのことにスポットを当て、健康関係のコーナーでも大きなストレスを前提としたものになっています。

 最近はテレビだけでなく、ネットでも情報が飛び交う時代ですから、月刊誌では最新の話というわけにはいきません。

 でもその分、
流れていく情報からこぼれているところを掬い上げることができ、異なった視点での話に展開することも可能です。

 今後、この雑誌では、中山先生が
地震の後を追いかける記事を書いていくことになるようですが(連載とは別枠で)、生の声が届くようにという思いで書いていく、ということを話されていました。

 これは癒し家・武道家としての顔とは別のものになりますが、そういうことが
少しでも復興に役立てば、ということも話されていました。

 
こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 
興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

 
http://kiramekiplus.com/order


《2016年5月19日》雑誌「きらめきプラス 水無月号」(通算45号・愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!

 3月に巻頭4ページの特集の一つとして、中山先生の生い立ちなども含めた記事が掲載されましたが、今回の分から正式な連載としてスタートします。


 
 
連載第1回は、人間にとって大切な「立つ」ということがテーマになっており、身体に良い立ち方のアドバイスが健康知識として書かれてあります。

 この雑誌に掲載されているその他の先生の記事ですが
全体的に渋めのテーマが多く、真剣に生きることを考えている読者の方が多いと伺っています。

 スタート時には比較的高い年齢層だったそうですが、最近は幅広い方に愛読されているそうです。

 
中山先生の連載の場合、「活殺自在」をテーマにいろいろなことをエッセイとして綴られ、併せて健康知識を毎回入れる、という内容で構成されます。

 こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

   http://kiramekiplus.com/order



《2016年3月16日》
雑誌「きらめきプラス 卯月号」(通算43号・愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!

 今回は
中山先生の生い立ちから武道や癒しの道に入るきっかけになった話が、「活殺自在」というタイトルで掲載されています。


 この号では、これからスタートする連載前のお披露目的な意味合いで4ページ構成になっており、実際の連載は1号空けて、5月発売の分からになります。

 こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

  
http://kiramekiplus.com/order

《2016年3月1日》
★快整体術のブログがリニューアルそれに伴いfacebookページの名前も変更!

 快整体術のブログがリニューアルされタイトルが「コラム快整体術」に変更されました。ブログテーマの分類も「ブログ」はそのままですが、「整体」「整体技術」・「クライアント」・「受講生・卒業生」・「お知らせ」に分け、それぞれのテーマで綴っていきます。それに伴い、facebookページの名前も「中山隆嗣の快整体術3級講座」から「快整体術」に変更されています。引き続き快整体術ブログ、facebookページをよろしくお願いいたします。

 快整体術ブログアドレスはこちら⇒http://ameblo.jp/3g-kai/
 
facebookページアドレスはこちら⇒https://www.facebook.com/3g.kai/?fref=ts

facebookページにまだ「いいね」押されていない方は下のボタンからも「いいね」が押せますのでよろしくお願いいたします。



《2016年1月9日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)2016年1月号にも好評連載中!

 『月刊手技療法』にて好評連載されてきた中山先生の記事ですが、今年別の雑誌での連載企画がでており、今回で終了となります。

 それに伴い今月号は、
快整体術として施術時に意識するポイントについて、簡潔にまとめてあります。

 もちろん、
それくらいでは収まらない内容がありますが、これも雑誌という限られたスペースでのこととご理解ください。

 具体的な調整法としては、
同誌では骨盤や脊椎に対するアプローチ法が多いという現状から、あえて肘関節の調整法について解説してあります。

 この部位も、スポーツ選手などへの施術では意識しなければならない箇所であり、快整体術ではよくでてくる
「見えない技」の必要性が高い技です。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/

《2015年12月13日》
★雑誌「きらめきプラス 新春号」(通算41号・愛育社)にて中山先生監修のページが掲載されました!!

 
 今回のテーマは、時期的に風邪の特効ツボと、どうしても胃腸に負担をかけがちな時期ということで、消化器の調子を整える特効ツボ、について説明してあります。



《2015年12月11日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)12月号にも好評連載中!

 誌面への掲載により快整体術もっと知りたいや具体的な内容まで教えて欲しいなど多数の問合わせをいただいている月刊手技療法での連載ですが、その12月号が発売されています。

 今月は具体的な調整の内、
経絡調整について記されています(骨格調整については次号掲載の予定です)。

 
快整体術で重視している膀胱経の話を中心に、整体術の体系に組み込むことでのメリットを3つのポイントとして説明してあります。

 また、
一見簡単そうに思われている経穴への刺激に際しても、実はちょっとしたところへの意識の有無が質的に大きく関わっている、ということについて、「足の三里」の場合を例に、細かく説明してあります。

 他にも
手や指の「面・線・点」の話など、今月も盛りだくさんになっています。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/


《2015年11月8日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)にて好評連載中!

 月刊手技療法にて好評連載中の快整体術ですが、その11月号が発売されています。

 今回の内容は
「同化の意識」、「中心軸を意識する」、「圧のかけ方」、「面と軸」、「マニュアルを意識しない」といったテーマでの構成となっています。

 すでに11月号の記事をご覧になった読者の感想では
快整体術の考え方に共感や目から鱗といったことも伺っております。

 また、今回の場合、施術の際の基本的な意識に通じ、
技を効かせるためには施術者自身の身体の使い方が大切、ということを改めて考えさせられた、というお話もありました。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/



《2015年10月08日》


《2016年1月9日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)2016年1月号にも好評連載中!

 『月刊手技療法』にて好評連載されてきた中山先生の記事ですが、今年別の雑誌での連載企画がでており、今回で終了となります。

 それに伴い今月号は、
快整体術として施術時に意識するポイントについて、簡潔にまとめてあります。

 もちろん、
それくらいでは収まらない内容がありますが、これも雑誌という限られたスペースでのこととご理解ください。

 具体的な調整法としては、
同誌では骨盤や脊椎に対するアプローチ法が多いという現状から、あえて肘関節の調整法について解説してあります。

 この部位も、スポーツ選手などへの施術では意識しなければならない箇所であり、快整体術ではよくでてくる
「見えない技」の必要性が高い技です。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/

《2015年12月13日》
★雑誌「きらめきプラス 新春号」(通算41号・愛育社)にて中山先生監修のページが掲載されました!!

 
 今回のテーマは、時期的に風邪の特効ツボと、どうしても胃腸に負担をかけがちな時期ということで、消化器の調子を整える特効ツボ、について説明してあります。



《2015年12月11日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)12月号にも好評連載中!

 誌面への掲載により快整体術もっと知りたいや具体的な内容まで教えて欲しいなど多数の問合わせをいただいている月刊手技療法での連載ですが、その12月号が発売されています。

 今月は具体的な調整の内、
経絡調整について記されています(骨格調整については次号掲載の予定です)。

 
快整体術で重視している膀胱経の話を中心に、整体術の体系に組み込むことでのメリットを3つのポイントとして説明してあります。

 また、
一見簡単そうに思われている経穴への刺激に際しても、実はちょっとしたところへの意識の有無が質的に大きく関わっている、ということについて、「足の三里」の場合を例に、細かく説明してあります。

 他にも
手や指の「面・線・点」の話など、今月も盛りだくさんになっています。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com



《2015年11月08日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)にて好評連載中!

 月刊手技療法にて好評連載中の快整体術ですが、その11月号が発売されています。

 今回の内容は
「同化の意識」、「中心軸を意識する」、「圧のかけ方」、「面と軸」、「マニュアルを意識しない」といったテーマでの構成となっています。

 すでに11月号の記事をご覧になった読者の感想では
快整体術の考え方に共感や目から鱗といったことも伺っております。

 また、今回の場合、施術の際の基本的な意識に通じ、
技を効かせるためには施術者自身の身体の使い方が大切、ということを改めて考えさせられた、というお話もありました。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/



《2015年10月08日》

 ✩快整体術が専門雑誌の「月刊手技療法」にて新連載開始!

 10月号から半年間の予定で連載予定となっております。

 今月号の記事の小見出しを紹介すると

「壊しからの逆発想」、「原点に戻る」、「東洋医学と解剖学の効果的融合」、「『快』へのこだわり」、「クライアントからの声」となっています。

 
今回は連載開始でプロローグということもあり体系のベースになっている重要な考え方も記載されています。

 是非ご覧ください。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
 購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 たにぐち書店様ホームページはこちら⇒
http://t-shoten.com/ 


《2015年07月14日》
★雑誌「きらめきプラス」(愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!
 
今回は同誌の記事での掲載は第2弾となります。
 コーナー名は
「月山きららの癒しライフバンザイ」で、今回のテーマは「生活の中で健康作り呼吸・腹・歩行を意識せよ」です。
    

 















《2015年07月10日》
★これまでになかった頭部への調整の妙技を公開!!
 
理容院・美容院様用に効くツボを利用した新しい頭部の調整方法を収録したDVDを販売開始いたしました。DVDのダイジェスト映像は下記にてご覧いただけます。
https://youtu.be/pYoSRxzlBoI




ヘッドリラックスDVD購入のお申し込みはこちらから↓↓↓購入申し込み詳細購入申し込み詳細購入申し込み詳細購入申し込み詳細購入申し込み詳細購入申し込み詳細     購入申し込み詳細ページへ 申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細申し込み詳細


《2015年05月01日》

◆セラピーネットカレッジで「快整体術」開講!
 
武道・癒し関係の書籍で知られるBABジャパン様で運営されている「セラピーネットカレッジ」で、快整体術も開講しました。

 
タイトルは「はじめての整体」ですが、すでに活躍中のプロの方を対象とした内容で、まだ整体を学んだことがない方を対象とした講座です。
そのため、プロの現場ですぐ活用できるマル秘のコツも紹介してあり、実践された方からも好評をいただいています。
 視聴には会員登録(有料)が必要ですが、全170講座以上開講されているすべてを見放題になっています。
 なお、プロモーション映像がユーチューブにアップされています。ユーチューブアドレスはこちら⇒
https://youtu.be/1Cz-1JLPEo4
 セラピーネットカレッジ「中山隆嗣のはじめての整体」の予告編

 
セラピーネットカレッジホームページはこちら⇒http://www.therapynetcollege.com/詳細は以下をクリックしてください。
http://www.therapynetcollege.comセラピーネットカレッジhttp://www.therapynetcollege.com

 


《2014年09月07日》

活殺自在DVDシリーズ第2巻「極意の立ち方」ダイジェスト映像 公開

http://youtu.be/FGwnVXcgCBw


 活殺自在DVDシリーズの第2弾。立ち方は土台となるところだけに、この点を疎かにしては絶対に極意に辿り着けませんし、また極意に通じるための必須の要素です。「立ち方3年」という言葉がありますが、この意識がまさにその大切さを表しています。

 このDVDでは、武道・武術では必須の立ち方をテーマに、基本から武技の展開までを収録しています。解剖学的視点や東洋医学の経絡学的視点の説明もあり、動きだけで分かりづらい部分はイラストを用いても説明されています。

 さらに、土台として重要になる腰椎・骨盤・股関節の調整や経穴を用いての柔軟性をアップする方法も収録され、「活」と「殺」の両面から極意にいたる立ち方を学べるようになっています。YouTubeよりご覧いただけます。


 DVDの詳細は以下をクリック。
 →http://www.kassatsu.jp/020DVD.html DVDお申込みページへ

《『活殺自在DVD』、書泉グランデBF(神田・神保町)、
書泉ブックタワー4階(秋葉原)の武道書コーナーでも販売開始》

 平成26年6月12日(木)、中山隆嗣所長が書泉グランデ様にて
「活殺自在」DVDシリーズ第1巻「点と武術」についてコメントしました。
なお、書泉グランデBF(神田・神保町)、書泉ブックタワー4階(秋葉原)の武道書コーナーでも
販売開始いたしました。YouTubeよりご覧いただけます。

▼『活殺自在DVD』中山隆嗣所長よりコメント
(画像をクリックすると動画が再生されます)




《活殺自在DVD第1巻
「点の武術」がアマゾンでも販売開始》

 

活殺自在DVDシリーズ第1巻 「点の武術」 
  活殺自在をテーマにしたDVD第1巻「点の武術」がアマゾンでも販売を開始いたしました。
詳細は上記をクリックしてご覧ください。 
     このDVDをアマゾンで購入する


《中山所長の監修した書籍が発売》

 


 11月下旬に中山所長の監修した書籍「転ばぬ先の玉手箱」(万来社)が発売されました。
お求めの場合は、直接販売を担当されている会社(エイブル 029-823-6671)に
ご連絡をお願いいたします。(価格は1800円+消費税です)。 

《活殺自在の実際が映像に(YouTubeにアップ)》

 YouTubeに「活殺自在になる 浸透力」「活殺自在になる 秘中と天突」がアップされました。
今後も続編がアップされます。

▼活殺自在になる 浸透力
(画像をクリックすると動画が再生されます)


▼活殺自在になる 秘中と天突
(画像をクリックすると動画が再生されます)



《トークイベントの様子(動画)をYouTubeにアップ》

  平成25年5月28日(火)、中山所長が東京(神保町)の書泉グランデにて、トークイベントを行いました。

▼横隔膜だけではない!武術の腹式呼吸とは?
(画像をクリックすると動画が再生されます)


▼正しい骨盤の形とは?
(画像をクリックすると動画が再生されます)


《2013年3月29日、新刊『だから、空手は強い!』発売》
 中山所長の待望の新刊が、3月29日、BABジャパンから出版されました。
 タイトルは「だから、空手は強い!」です。
 武術関係としては2冊目になりますが、今回の著書では武術の身体の使い方は解剖学、
東洋医学的な立場から見ても大変合理的であり、正しい稽古が整った身体を作ることにも
通じる、ということが論証されています。
 武術家のみならず、癒し家にも必見の内容です。
「活殺自在塾」、始動!
 
 2012年、武道・武術の本来の形、「活殺自在」のプログラムがスタートしました。スポーツ
武道ではなく、本来の武術と、その裏である活法を融合した講座が開講されます。活法の
主軸になるのが快整体術であり、武術の部分を直真塾が担当することになります。
 日本文化に関わる講座を開設することで両者を繋ぎ、その他、蘇生法としての活法も伝授
されることになっています。
 ただ、この塾で学ぶには武術を学ぶ人(空手に限りません)に限定されており、申し訳あり
ませんが武術経験がない方の入塾はできません。
 このプログラムは海外にも公開されることになっており、今後、さらに活動の幅が広がること
が期待されています。
 詳しくは公式HPをご覧ください。
  活殺自在塾 
http://www.kassatsu.jp  http://www.kassatsu.jp
取材・連載雑誌のご紹介
 「古流武術雑誌『秘伝』11月号」
 
 当月の特集は貫通力です。
 それを意識した技を「裏当て」とか「通し」と呼びますが、奥義の一つと言われているだけ、実
際に行うことは大変難しいものです。今回の特集はそれを読者に分かりやすい形でということで
試し割を行うことになったのですが、その依頼が同誌でよく連載・執筆している中山所長の所
に来たわけです。
 実はこの試し割、話では耳にすることはありますが、高速写真でその瞬間を捉えたものはなく、
そういう意味では世界初の写真となりました。何かの加減で偶然そのような割れ方をすることは
あるかもしれませんが、意図的にそのような割り方をする(今回のように割った瞬間が撮られてい
るわけではありません)というのは空手界でも他に1人いらっしゃるだけです。
 それだけに、今回の写真の掲載は大変貴重なものとなっています。
 この「貫通する力の出し方」が快整体術で言う「見えない技」の一つであり、ハウツーだけの教
授とは一線を画すところです。
 もっとも、そのポイントを聞くだけではうまくいきません。そこにはきちんとした勉強と経験が必要に
なってきます。
 何かの参考になるかもしれませんので、興味がある方は是非ご覧ください。



「辛口批評マガジン『MONOQLO』12月号」

 いろいろな商品に対して、宣伝文句に囚われず、消費者目線で本音で書いてある雑誌として
定評がある雑誌ですが、ここで中山所長が低反発寝具の問題点についてコメントしています。
 CMを見ていると、身体に優しいイメージの低反発寝具ですが、実は身体にフィットしすぎること
で逆に身体が固定化され、寝返りしにくい状況を作り出すケースがあります。
 そうなると、寝ている時に必要な寝返りができず、起きた時にかえって身体の疲れが出てしまうこ
とがあります。
 今回、この点について写真入でコメントを出しています。
 寝具については身体の歪みに大きく関係することですので、ここでは整体師としての立場からの
コメントになっています。
 辛口批評の雑誌からコメントを求められるということは、そのまま社会信用の裏返しになります。
 本物の整体術を追求する快整体術としては大変喜ばしいことです。


『快整体術3級講座』開講
 この度、快整体術研究所では普及用の新講座「快整体術3級講座」を開講することになりまし
た。これは快整体術を学びたいけれど、プロになるまでは考えていない、遠いので勉強に行けない、
経済的に厳しい、快整体術の一部を知ることから始めたい、といったこれまでのご相談にお応えする
形でスタートするものです。
 パソコンでテキストをダウンロードして学んでいただくものですが、別枠でワークショップも全国で行い
ます(最低開講人数が揃うことが条件)。
 その上で所定の試験を受けていただき(在宅、もしくは指定会場にて)、合格すれば商標登録さ
れている「快整体術」の3級を認定する、といったシステムです。
 従来のコースについても、平成24年度から級認定システムを導入する予定になっておりますが、
今回の開講は具体的に級のランクを表示した講座になっています。そのため、質的にはすでに開講
している他講座と同等でありますが、教授するテクニックに違いがあるとご理解ください。
(受講料 59,800円)
 詳細は以下をクリックしてご覧ください。

http://www.kai-seitai.com/info/index_1.htm
http://www.kai-seitai.com/info/index_1.htm






  

《新刊発売》
 2009年12月20日、待望の快整体術の新刊「『快』が技を活かす! 整体術の手の内」(BABジャパン)が
発売されました。快整体術初の理論書であり、これまで公開されていなかった「目に見えない技の中身」
のことや「技法の前に心法」「優しい手の作り方」など、講義でしか話されていなかったことがついに公開さ
れました。心身の問題に関わる全ての方に贈る、会心の一冊です。
 マニュアルではない快整体術の一端が覗ける内容になっています。

 《新刊発売》
 2008年12月、BABジャパンより「整体ツボドリル」発売。「体のツボドリル」に続く「ツボドリルシリーズ」第2
弾。ツボ調整の基本から、23の症例についての解説と調整法を、ドリル形式で示した整体関連では初め
ての形式の本。解説を読み問題を解答することで自然に理解できるように構成。


《新刊発売》
 2008年2月20日、「プロの整体術・伝授!」シリーズの第3巻がBABジャパンより発
売。既刊の2冊は上半身、下半身の運動機能トラブルの対処法解説だったが、今回は
体内環境編と題し、内臓、もしくは全身的に関係するトラブルの対処法を解説。発売
直後よりプロの方からも多数の反響。


《新刊発売》
 
*2007年1月27日(地域により前後します)、待望の「プロの整体術・伝授」第2巻が発売さ
れました(第1巻は昨年11月27日発売)。タイトルは「プロの整体術・伝授」(BABジャパン)。
類書が原因を問わず画一的な調整法に終始する中、原因を理解するところから具体的な施
術法までを詳述した内容で、早くも話題になっています。









ナビゲーション












   
   
   
   










































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































連絡先

快整体術研究所

〒1810-013
東京都三鷹市下連雀3-22-10榎本ビル3F
TEL.0422-70-1831
FAX.0422-70-1834
info@kai-seitai.com
→快整体研究所案内