ここでこの講座の概要を説明しましょう。

これまでの快整体術3級講座をさらにパワーアップ

 今、癒しは現代人にとって不可欠な存在です。

 街を歩けばいたるところに看板があり、いずれも盛況です。

 だからでしょうか、
広く癒しに関心が持たれている人が多いのが現状で、それは受ける側だけでなく「学び」の場合も同様です。

 でも残念ながら、
癒しを勉強しようと思っても学校に通うとそれなりの学費が必要ですし、近くにない、時間がなかなか取れない、という話もよく耳にします。

 
本だけ読んでもピンとこないし、第一勉強した証がなければ意欲も湧かない、ということも本音でしょう。

 こういう話を耳にする度に良質の学びを提供し、同時に資格も取れるシステムをと考え、以前開講していたのが
旧「快整体術3級講座」です。

 おかげさまで全国から受講希望の方が申し込まれましたが、同時に貴重なご意見も伺いました。

 今回のリニューアルに参考になる話もたくさんあり、その声を活かすためのシステム作りということで一時旧講座の募集を停止し、新たに
「快整体術初級講座」として生まれ変わりました。

 旧講座受講の方からの代表的な声と、それを参考にして改変したシステムというのがこれからお話しする内容です。

 ▼スクーリングを充実してほしい

 この声はずいぶんありました。旧システムでも希望者の方を対象にワークショップということで行なっていましたが、それを初めからセットにした講座にしたのです。

 それが「快整体術初級講座」の一つになります。

 一つというと他にもあるのか、ということになりますが、実はあります。

 旧講座を受講された方の中には、
プロとして現場に立っている方もいらっしゃり、新しい知識の部分を知るだけでも良い、というケースがあったのです。あるいは、家族の健康管理が目的だから、という方も同様にワークショップを必要とされませんでした。

 そういう方の場合、スクーリングをセットにした講座は不要であり、そこに
「初級」と言いながらも2つの講座を開講することにした理由があるのです。

 そこで今回開講する講座ですが、具体的には
スクーリングをセットにした「3級講座」スクーリングなしの「準3級講座」2種類です。

 いずれの場合も所定のカリキュラムを終了し、試験に合格すれば
商標登録された「快整体術」の3級、あるいは準3級が授与されます。

 ▼できれば少人数で、中山先生から習いたい

 この要望もとても多いもので、それが今回の新システムの目玉の一つになっています。

 受講人数が少ない、ということは
きめ細かな受講ができるということです。単に時間が長いだけで質的に落ちては意味がないわけで、教わる立場からすれば当然のご希望です。

 また、せっかくなら
創始者から直接指導を受けたい、ということもよく分かります。

 しかし、その為にはどうしても一つの制限が出てきます。

 
受講人数の問題と開講場所です。

 以前は全国の主要都市でワークショップを、ということを念頭にシステムを組んでいましたが、その点にも変更を加えなければこのリクエストにお応えするのはできません。

 そこで新3級講座では、1クラス6名定員で中山先生が授業を担当する、そしてそれは1回6時間で完結する、という内容で行なうことになりました。

 旧来のワークショップの場合、1回90分でしたので、4回分に相当することになります。

 開講場所についても地方で行なうのは時間や場所の確保のことがありますので東京限定になりますが、それもすべて中山先生が担当する、という質の高いものにするためです。

 また、
準3級講座の場合、履修期間を3ヶ月新3級講座の場合を4ヶ月に設定してありますので、4ヶ月を1つの単位として、その1ヶ月あたりの定員を25名にさせていただきます。

 この初級講座の場合、勉強のスタイルとしたら通信教育のような感じになりますが、
それが少人数の直接指導まで行なうシステムになっているところに、新講座の特徴があります。


今すぐ快整体術準3級講座申し込みはこちら

※こちらはスクーリングなしで履修期間は3ヶ月となります
今すぐ快整体術3級講座申し込みはこちら

※こちらはスクーリングありで履修期間は4ヶ月となります

 圧倒的な教材のボリューム、スクーリングもセット

 メインとなるテキストは
A4サイズで300ページ以上に上る分量になります。普通の本に換算したら600〜700ページ分以上になります。
結構な分量と思われるかもしれませんが、資格を取るためにきちんと学ぼうとされていることですから、それを伝える側としてもしっかりした教材にしたいと考えた上とご理解ください。

 内容ですが
全部で5巻あり、第1巻は快整体術の概論、第2巻は東洋医学、第3巻は身体の仕組み、第4巻は基本調整法、第5巻は症例別調整法という構成です。一番関心が高いのは第5巻でしょうが、先程も申し上げた通り、体系的に学ぶことが遠回りのようで本当は近道です。
だからこそ全巻、しっかり学んでいただきます。

※全5巻+学習の手引き1冊

 その上で準3級のレベルにふさわしい内容での試験(筆記)を受けていただきますが(在宅、もしくは指定会場で)、
合格されれば準3級が授与されます。
癒しに対して本気であればあるほど、勉強の本気度も確かなものであると信じますが、それに応えるためにも幅広く学び、本物を目指していただきたいと思います。

 もちろん、この講座は自学自習だけでお茶を濁すようなことはしません。繰り返しになりますがそれが「新3級講座」なのです。

 快整体術創始者、中山先生の直接指導を受ける機会が準備されています。
それが「3級」の内容であり、1クラス6名(全6時間)でスクーリングを行います。(東京にて対象者の方には電話・はがき・メールでお知らせします)

 技術にこだわるということは、各自の気づかない癖の調整までも含み、それがスクーリングの目的の一つです。
 加えて、文字でなく具体的に目の前で説明するほうが効果的な場合もあります。
 
中山先生からの直接指導は、受講生の方にとって大変貴重な機会になるはずです。

 ここで、こだわりのテキストの内容をご覧に入れます。
第1巻
分かりやすい解説をさらに分かりやすくする図解

第2巻
難解に感じることが多い東洋医学の知識を図解で示す
第3巻
身体の構造を名称と共に解説。身体の構造を知る
第4巻
各経絡の基本的な調整法を説明。この巻の前半は練習時の具体的なポイントを解説
第5巻
各症例の解説に続き、具体的な調整法をプロからのアドバイス を付記して解説

 以上は一例ですが、分かりやすく豊富な図解、イラストと同時に、このページで何を習得していただきたいかを明確に示してあります。

 これまでの経験の蓄積の一部が活用されている実例ですが、学びの確認として活用できるようになっています。
書籍ではなかなか表わせないことですが、このポイントはそのまま認定試験にも活用でき、資格取得の道標にすることができます。

 ここで「快整体術」、ならびにこの講座について再度、お話しします。

 「快整体術」は
手の内を大切にする技術で、「快」の意識を前提に施術するものです。

 「快」の意識は癒しにとって不可欠で、
痛い、恐いということは不可と考えます。

 これは癒しを志す人にとっては大変重要な意識であり、この講座はこれを前提にプログラムされています。

 それぞれの技術を
初心者からでも学べるよう、教材・システムには最大限の注意を払い、これまで培ったノウハウが詰まっています。

信頼の商標登録、多数の書籍、雑誌紹介


 「快整体術」の認知度は商標として登録されている(登録番号4743863号)、書籍やDVDなどで一般的にも、あるいはプロの方の間でも知られている、雑誌やTVでも紹介されている、といった信頼性があります。

 この部分をもう少しお話ししましょう。

 まず商標登録の件ですが、これは商標法により特許庁が認めた公式の権利です。整体術という技術に関してそれを教授する、あるいは施術する際の識別表示として保護するに値すると認められたもの(41類、42類)です。整体術を名乗るところはたくさんありますが、
「快整体術」の名称は法律に則って保護されたものなのです。
 この講座を履修し、試験に合格された方の場合、この
「快整体術」を名乗れるとになります。


 続いて書籍・ビデオ・DVDですが、
中山先生による書籍はすでに20冊以上に上ります。「快整体術」そのものも解説書だけでなく、東洋医学について、受験と癒しをテーマにしたもの、美容に活用したもの、身体の仕組みを前提とした武道書、読物としての新書、ツボのうんちく本、整体に関するビジネス書、学習用のドリル本などです。その他、癒しをテーマにした携帯小説も出ています。

◎すぐできる整体術
症例別にコンパクトにまとめた解説書。何度も増刷しているロングセラー(BABジャパン)
◎中山式 奇跡の受験健康術
受験に必要な癒しの知識と工夫満載の本。社会人の資格試験用にも読まれている(福昌堂)
◎プロの整体術 伝授!
シリーズ物の快整体術解説書。全3巻。プロの愛読者多数。  このシリーズも増刷し、ロングセラーとなる(BABジャパン)
◎中山式 奇跡の受験健康術
受験に必要な癒しの知識と工夫満載の本。社会人の資格試験用にも読まれている(福昌堂)
◎身体が分かれば、身体は治る
対談ページも充実した東洋医学の専門書。豊富な脚注は専門家にも好評で、書店によっては必備図書指定にもなった本(河出書房新社)
◎あした、キレイになる
快整体術の美容本。この書籍発刊の後、女性誌から取材多数 (BABジャパン)
◎活殺自在になる
活殺自在という武道のテーマを具体的に詳述。武道界で名著として知られる(BABジャパン)
◎奇跡の整体
初の新書。骨格や筋肉を中心に整体術の基本的な考え方や、自分ででき る調整法なども掲載(青春出版社)
◎手に職を持って成功する15の法則
整体師として成功した実例をベースに、生業として癒しを行なう場合のポイントを法則化した 書籍(BABジャパン社)
◎あなたも今日からツボ押し美人
ツボのうんちくと、美容に活用するための本。ツボ の名称の由来なども解説(トレランス出版)
◎救急いちばんツボ
コンパクトなツボ本。いつでもどこにでも携帯可能なサイズで、 イザという時のお助け情報満載(徳間書店)
◎体のツボドリル
ツボや経絡の基礎知識をドリル形式で学べる本。専門学校で副教材として活用しているところもある(BABジャパン)

◎整体ツボドリル
整体術の中でツボを活用する際のポイントをドリル形式で学べる本。 プロの方から知識の再確認になったというお便り多数(BABジャパン)
◎整体術の手の内
快整体術の考え方や技術の裏づけになる意識を解説。何気ない動作に見えることの中にも実はいろいろな大切なポイントが入っている ことを例を挙げて解説(BABジャパン)
◎直樹はこうして受験に勝った
初の携帯小説。受験生と癒しをテーマにしたもので、 ストレス一杯の受験生必読の書(いるかネットブック ス)
※著書の一部です

 そのクオリティは高く評価され、
キャプションにもある通り、東洋医学についての本は書店によっては必備図書に指定されたり、ドリル本は一部の専門学校で副教材として活用されています。

 ビデオ・DVDですが、整体術を映像として一般書店に流通されたのは中山先生のビデオ「整体の学校」(BABジャパン)業界初です。今ではいろいろな発売元がたくさんの映像を出していますが、中山先生の映像が異例の売れ行きを示したことがきっかけとなり、各社が参入することになりました。現在、全集物も含め、20巻以上が流通していま
す。

※単体発売のビデオ・DVD。全集ものはネットのみで販売

 雑誌・TVの件ですが、こちらにも数多く露出しています。「セラピスト」(BABジャパン)などの癒し雑誌、「Big tomorrow」(青春出版社)、「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)などのビジネス雑誌、「FYTTE」「ダイエットバイブル」(学研)などの健康・スポーツ雑誌、「週刊パーゴルフ」(学研)といったスポーツ雑誌、「Saita」(芝パーク出版)、「MORE」(集英社)、「OZマガジン」(スターツ出版)「素敵な奥さん」(主婦と生活社)といった女性誌、「DIME」(小学館)といった情報誌、「秘伝」(BABジャパン)などの武道雑誌、夕刊フジといった新聞など多岐に渡っています。

※連載から取材、特集への協力と多くのメディアに登場



 TVについては、
「三竹占い」(テレビ朝日。映像については著作権の関係で掲載できません)では準レギュラーとして中山先生が出演し、整体コーナーは同時間帯内で他番組を抑え、ほとんどトップでした。「やぐちひとり」(テレビ朝日。映像は前記の理由で掲載できません)でも、MCの方をツボ一つで大きく開脚させました。ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、快整体術の実践例の一つです。他に日本テレビ・フジテレビのバラエティ、情報番組にも出演・監修され、その様子をご覧になった方も多くいらっしゃると思います。

 このようなことが「快整体術」の信用や質の高さを端的に示すものです。

 繰り返しになりますが、この講座はこのようなクオリティを持った体系を教授するものです。

 
これまではプロ養成一本に絞って行なっていたため、内容を知るには本やDVDで一部を垣間見るしかできなかったわけですが、今回、準3級・3級というレベルで公開されるのです。

 しっかりした技術の取得と同時に資格も取れる、ということになりますが、本気で癒しの道を考えている方にとって、トライしてみる価値は十分あるはずです。

 講座の質はその点を十分考慮してあります。その内容を、プロ用課程(通学)ですが、3級レベルまでの範囲を習得した方たちの体験談として話していただきます。

今すぐ快整体術準3級講座申し込みはこちら

※こちらはスクーリングなしで履修期間は3ヶ月となります
今すぐ快整体術3級講座申し込みはこちら

※こちらはスクーリングありで履修期間は4ヶ月となります


受けて良かった、快整体術の講座


《お店より同級生の手が上》
飯塚 浩さん(男性・35歳)茨城県出身

 将来整体院を開きたいと思い、いろいろ探しました。本で快整体術のことを知り、勉強することになりました。
 最初、マニュアル的なことを教われば大丈夫と思っていましたが、実際にはそういうわけにはいきませんでした。微妙な加減や一人一人に合わせた工夫が必要だったのです。
 授業ではそういう細かなことを教わり、友達からは今まで通っていた整体院よりまだ勉強中の私の手のほうが良い、という嬉しい言葉をいただきました。
 実際、同級生の中には、自分の身体のトラブルが原因で癒しに興味を持ち、ここで勉強しているという人が何人もいましたが、いずれも体調がおかしくなったら、クラスメートに調整してもらおうというちゃっかり者(?)もいました。
 でも、これは冗談ではなく、私の友人の話からも納得できることで、技術のクオリティの高さは自身の身体で体験しました

《ギックリ腰がたった一つのツボで解消》
西田恵子さん(女性・40歳)東京都出身

 もともと腰に問題があり、それが癒しを学ぶきっかけでした。
 快整体術を学ぶ前に別の技術も学びましたが、どうもしっくりきませんでした。開業するだけの自信がつかなかったのです。
 でも、別の技術を学んだことで自分なりの物差しができ、その目でいろいろ探しているうちに快整体術と巡り会いました。
 実際に授業を受けてみると、こだわりの違いを感じました。そしてそれを自分の身体で実感する時が来ました。
 実技の勉強の時、足のほうから頭のほうに移動しようとして上半身を捻った拍子に、ギックリ腰になったのです。以前同じような感じでギックリ腰になった時、治るまで1ヶ月くらいかかったので、今回もそれくらいかかるのかと覚悟しました。
 でも、ちょうどその時、ツボの話を伺った後であり、中山先生から直接私の腰のための施術をしていただいたのです。結果、足にあるツボ1穴で見事に痛みが取れました。時間にして1分くらいでしょうか、私にとってはアッという間でした。
 ツボだけでギックリ腰の痛みが取れるという現実と、そこに必要な細かなポイントを後ほど教えていただき、実際に体験した自分にとっては何にも代えがたい貴重なものでした。
 改めて快整体術の奥深さを感じたところです。
 

《せっかくの勉強、将来は正業にしたい》
原本賢治さん(男性・45歳)神奈川県出身

 4年前に事故で腰を強打し、それ以来腰の調子が思わしくありませんでした。もう痛みはありませんが、朝起きる時、いつも腰付近に違和感があり、ちょうど錆ついた蝶番のような感じです。
 自分の身体について知りたいという思いと、少しでも好転すればという目的で経絡調整のコースを学びました。
 今は3級ということになっているそうですが、ここで劇的な経験をしました。足のツボを先輩から押してもらったら、それまでの腰の不快感が消えたのです。次の朝にはまた戻っているだろうと思いましたが、この日を境に嘘みたいに無くなりました。
 これには家内も大喜びでした。このことがきっかけで私がプロ養成のためのコースを受講するのに賛成してもらい、本格的な勉強に入りました。
 卒後、すぐに開業するには正直不安がありました。まだ小さい子供もいますし、実際に生活できるのかということでは様子を見たいと思いました。
 それで会社にはこれまで通り勤めながら、夜、出張の形で始めました。
 最初はポツポツといった状況でしたが、自分の経験からこの技術は確かなもの、という実感がありましたので、誠意を込めて施術しました。
 4ヶ月くらい経つとだんだん口コミが増えてきて、会社からいただく給料を超える月も増えてきました。家内も私がイキイキとして整体師の仕事をやっている姿を見ています。生業としてやっていく自信がつけば、開業することも考えています。


 3名の方の経験談です。開業用のプログラムを履修した話もありましたが、そういう方も実は今回の準3級・3級のレベルで教授する内容が大きく影響しています。

 そういうこれまでの経験がこの講座には活きており、そのクオリティは受講体験者の結果として現れています。

 もっとも、せっかくの教材をただ読むだけで終わらせてしまうようであれば、意味はありません。
しっかり読み込んで、きちんと手を動かすことが必要になります。

 もし、そういうことができない、というのであれば、せっかくここまでお読みいただきましたが、画面を閉じてください。

 このプログラムは、整体界のブランドとしての誇りを持った上で作られています。だからこの教材で勉強しようとする人には、その中身をしっかり自分のものにしていただきたいのです。

 ここで解説している内容は、
プロの方にも十分通用するレベルと自負しています。それがこれまでプロ養成のコースを専門にやってきた講座としてのプライドです。

 本物になりたい、しっかりした技術を身に付けたい、取得した資格にもプライドを持ちたい(快整体術は商標権を有した体系です)という方、ぜひ学んでください。

 快整体術3級講座は、きっとあなたの学びの意欲を満足させるでしょう。

 ちなみに、整体術を学ぼうとする場合、
東京の学校では60万円から100万円以上の学費が必要です。

 しかし、このプログラムは良質の整体術の一般普及を目的としたものなので、
準3級6万円、3級12万円と受講しやすくなっています。

 この中には
受験料(1回分。不合格の場合は次回受験時に実費必要。年4回実施)、認定料(1回の受験で合格した場合)も含まれ、3級講座の場合はスクーリング代も含まれます。なお、準3級受講生の方が3級に変更される場合、学費の差額が必要です。

 お申し込みは下記をクリックしてください。


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※こちらはスクーリングなしの準3級講座で履修期間は3ヶ月となります




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※こちらはスクーリングありの3級講座で履修期間は4ヶ月となります

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