本文へスキップ

快整体術研究所は、快整体術総本家=中山隆嗣所長が創始した整体術の指導機関です。

電話でのお問い合わせは0422-70-1831

メールでのお問い合わせはこちら



快整体術創始者中山先生が本格的に整体師として活躍して30年。快整体術30周年記念第3弾は

消費税0円キャンペーン

今年1月より大幅増した快整体術の開講コース 本科コースをはじめとした大人気のコースが目白押し!! 美容整体、スポーツ整体、介護整体、受験整体、 トラフベル整体、快整リフレ、セラピストコース、就職コース、 再入学コース(他校卒業者対象)、総合コース(本科と専科の組合せ)
いずれのコースも通学、合宿、通信の選択が可能となります。 
※キャンペーン第2弾快整体術DVD全10巻プレゼントキャンペーンはキャンペーン対象の人数が定員に達しましたので終了となりました。
 









「癒し」は「快(心地よい)」の中で施術しなければならない。 現場で必要な「技術力と社会信用」をあなたもしっかり身につけよう!

快整体術のコンセプト


〈癒しは「快」の中で!〉

 癒しとは、心身の好転を図ることを言い、快整体術はそれを「快」の感覚の中で行なうことを特徴とします。ストレス社会と言われる現代にこそ、必要な癒しの技法です。優しく身体を緩め、眠っているうちに身体を整えます。


講座の方針

〈結果の出せるプロの育成〉

 快整体術研究所は、結果を出せるプロの養成に力を注ぐ整体の学校です。
 技術系の学びですから技の質にこだわるのは当たり前であり、それが人の心身に関わることならなおさらです。 
 そのこだわりは就職にも開業にも不可欠の要素であることを自覚し、毎回の授業に臨んでいます。手に職系の学びの場合、開業を意識される方が多いため、希望者には全力で応援いたします。

〈技術力の証明は多数の著書・雑誌・DVD・テレビ〉
 
 癒しは人の心身の好転を目指すものです。そのため、技術力はあって当たり前です。
 よく、HPなどで技術力の記述を見ることがありますが、快整体術は一般に技術を公開することでその証明をしています。
 口だけで高い技術力というのは誰でもできます。それをネットのようにすぐに変更できる媒体ではなく、活字を通して公開しているところが自信の証であり、社会信用のベースになるのです。
 ただ、書籍と言っても自費出版もあります。出版社で分かりますが、快整体術の場合、全て出版社から依頼がある企画出版です。書籍の形はとっていても、好きなことが書ける自費出版とは異なるのです。
 また、このHPにはテレビ出演時の映像が貼り付けられています。ユーチューブに投稿された映像のリンクですが、このようなことも技術力の証明です。

〈技術の伝授は個別指導で〉

 快整体術の教授法は個別指導が原則です。
 癒しの技術は手の内で決まります。当研究所のブログではこれを「見えない技」と称していますが、この部分を教えるには集団授業では無理です。
 快整体術の創始者自身が教壇に立つこともしばしばで、インストラクターの授業中でも個別指導が必要と判断した時にはすぐに対応する、という状態です。
 授業は1クラス4名までと設定してるのも、この個別指導ができる限界としてのことです。

〈進路指導は就職・開業のいずれも個別指導〉

 学んだ後どうするか、これも大切なことです。
 これまでいろいろな目的で受講されましたが、単純に就職・開業という括りだけでは済まないことを経験しています。
 ですから、これも個別相談を受けることになっています。
 例を挙げると、就職の場合、系列整体院で求人があれば優先的にご紹介します。もし無い場合、あるいは条件的(勤務地・時間など)に無理な場合、他の求人からご紹介すると同時に、面接時の注意点などもアドバイスしています。
 開業の場合、具体的な関係業者のご紹介(内装や広告など)、あるいは直接開業予定地に赴き、そこでの具体的なアドバイスを行なうこともあります。
 快整体術関係の書籍に整体院開業に関するものもあり、そういうこともきちんとした開業指導をやっている証です。

〈充実の開業後サポート〉

 手に職系の学びの場合、最終的には開業をお考えになります。
 その際、学校としてどういうお手伝いができるかということですが、大きいのは「ブランド力」です。 今でこそ「ブランディング」の大切さが説かれていますが、これから開業しようとする方が構築するとなると大変な時間が必要になります。
  しかし、すでにブランド(商標登録やマスコミでの活躍など)として定着している快整体術の名称を活用すれば、その労力が省かれます。 また、現場に立つと、いろいろな症例を経験することになりますが、これは教室的事例ではなく実戦です。ですから、そのケースにピッタリあったアドバイスが必要になりますが、そういう場合、電話などによる相談ができます。 さらに、開業者用の勉強会もあり、卒後のスキルアップに活用してもらっています。

〈幅広い学び、喜ばれる整体師になるために〉

 最近は癒し業界も多様化し、色々な分野で活用されています。
 快整体術研究所も、そういうニーズにお応えすべく、多彩なコースを開講し、開業後、他院と差別化できるだけのメニュー作りができるようになっています。
 この点、今後も時代の流れを見ながら工夫していくことになりますし、中には勉強会のテーマとして取り上げる場合もあるかもしれません。
 卒業生の方たちと共に、常にクライアントの方を第一にし、地域№1を目指して精進していきたいと考えています。

快整体術の社会信用

〈商標登録〉
快整体術は、整体業界では珍しい商標登録(第4743863号)された技術です。認定者にはこの名称の使用権が与えられます。



 快整体術は、整体業界では珍しい商標登録(第4743863号)された技術です。認定者にはこの名称の使用権が与えられます。


〈書籍の出版・テレビなどへの露出〉
 快整体術の内容が世の中で知られ、プロの方の再入学も頻繁にあるのは書籍のおかげです。しかし、それは全て出版社の企画によるもので、よくある自費出版系のものではありません。版元が自信を持って世に送り出しているものです。

 また、その効果はテレビでもいかんなく発揮され、現在ユーチューブでも見られるものに、以下のような映像があります。

下記の動画は「You Tube」に投稿されている動画を便宜的に共有したものです。

快整体術研究所関連の動画です。

「三竹占い」(テレビ朝日) 同化の意識で痛みを与えず歪みを調整!!
http://youtu.be/oY1mDoLKhg0

 快整体術の施術時の「同化の意識」が説明で出ています。痛みを与えることなく気持ち良い中で調整をしているのがさくらさんのコメントからもわかります。それで骨盤のゆがみや脚の長さの左右差も調整されています。

「三竹占い」(テレビ朝日) 最初の出演の回の映像です。
http://youtu.be/6fZQfZcojc8

 簡単な調整で足の長さが揃って、お腹の調整で座るのが楽になり、全身ポカポカ。少ない調整で効果が出る快整体術の醍醐味です。

「三竹占い」(テレビ朝日) ツボひとつで前屈!!
http://youtu.be/pGPoOk5RYPk

 たった一穴で、インリンさんが前屈で手が床まで届くようになりました。

「三竹占い」(テレビ朝日) ツボが膀胱に作用!!
http://youtu.be/TrBLd2KCID4

 1日に2回しかトイレに行かなった水野裕子さんが、施術で「トイレに行きたい」と収録をストップさせた回です。

 「三竹占い」(テレビ朝日) 「長沢2」(投稿者のタイトルをそのまま引用)
http://youtu.be/g4JYlu2g8W8





新着情報

《2016年11月17日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号の第50号(師走)には、読者の人からもリクエストが多いようで身体のためにできる簡単な調整法も含めた実践コーナーのところが、過去の記事から再掲載されています。そのため、ページ数も増えています。

 
東北にお住まいの81歳の男性からは中山先生の記事で書いてあったことを実践していたら本当に変わってきたということでその雑誌の編集者に喜びの連絡があったそうです。具体的なことを明確に書いてあることで理解し実践しやすいというのもその理由といえます。


 
さて、今号のテーマは「食べる」がテーマになっています。

 
人間が生きる上で食べることは必要不可欠なことになりますが、そのことについて書かれています。こちらのテーマは「食べるパート1」とついており何回かに分けて書かれるようです。

 毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

http://kiramekiplus.com/order


 

《2016年10月21日》
中山先生が「活殺自在」というテーマで連載中の雑誌、「きらめきプラス」の最新号が届きました。

 これまでは、どちらかという
健康関係の話が多くなっていましたが、今月号の場合、タイトル通りの内容になっています。

 
快整体術自体、武術系であることはご存知の方もいると思いますので、そういう意味ではお知らせしても良いのではと考えています。

 本文では
ツボと急所との関係について説明し、実技のワンポイント講座のコーナーでは、具体的な個所について急所として用いる場合、ツボとして用いる場合の具体的な方法と、同じ場所でもそれぞれの場合で名称が異なる場合があることを例示しています。

 整体に興味がある方でツボとしての名称をご存知の方は多いと思いますが、武術系ではないかぎり急所名まで知っているという人は少ないと思います。

 そういう意味では
貴重な記事と言えますが、興味のある方は雑誌をご覧ください。

 今回ご紹介してあるツボは手と足にありますが、
足のツボは二日酔いなどのツボとしても知られています。

 これから年末にかけ、飲む機会も増えてくると思いますが、活用できる知識になります。

 ただ、毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

http://kiramekiplus.com/order

《2016年9月17日》
雑誌「きらめきプラス」で好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号のテーマは「効果的なツボのグループ」です。


 
年10回発行されている雑誌で、前回は合併号ということで1ヶ月空いた状態でしたが先日、
第48号が出ました。

 

 タイトルからもお分かりの通り、今月のテーマは
ツボの性質に基づいた分類について解説してあります。

 これは授業でもよくお話ししていることであり、
現場でも重宝しています。

 具体的には
「原穴(げんけつ)」、「兪穴(ゆけつ)」、「募穴(ぼけつ)」、「郄穴(げきけつ)」の4種類について説明してあります。

 専門書ではないので簡単なレベルでどんなグループがあるかとか、それぞれの特徴について記してありますが、現場でもその意識の下でツボを選び、施術することで効果をアップすることはよくあります。

 今月号ではそういうことも織り込みながらの記事になっています。

 好評なコーナーの一つが
「ワンポイント講座」ですが、今回は「原穴」から「合谷(ごうこく)」、「神門(しんもん)」、「太淵(たいえん)」について詳しく説明してあります。

 健康は普段からの積み重ねが大切です。

 ツボは
きちんとポイントを理解して活用すれば、身近な健康法として活用できます。

 だからこそ、毎号そのコーナーが設けられているわけです。

 なお、この雑誌は定期購読の会員制になっていますので、ご興味のある方は下記のURLをクリックしてください。ご案内が掲載されています。

http://kiramekiplus.com/order


《2016年8月14日》
中山先生のテレビ出演時の映像がユーチューブ上で新しくアップされていました。今回はタレントで女優のさくらさんを施術しているところです。
 快整体術
の施術時の「同化の意識」
が説明で出ています。痛みを与えることなく気持ち良い中で調整をしているのがさくらさんのコメントからもわかります。それで骨盤のゆがみや脚の長さの左右差も調整されています。
http://youtu.be/oY1mDoLKhg0

《2016年7月23日》
「きらめきプラス」という雑誌で中山先生の記事が連載されていますが、その記事が掲載されている号【「きらめきプラス 夏秋号」(通算47号・愛育社)】が発売されました。

 
今回で3回目になりますが、読者の方からもなかなか好評のようで、編集部のほうに問い合わせがあったそうです。

 
遠方だったのでなかなかお越しになることは難しいかと思いますが、連載を通じて少しでも皆様の体調管理にお役に立てれば、ということを先生もおっしゃっていました。



 
今回のテーマですが、タイトルにもあるように、ツボ調整のポイントです。

 
やはり手軽にできる健康法として根強いことだけに、正しい知識の普及が必要で、そういう意図から執筆されたようです。

 連載の一部に、
具体的な調整例も付記されていますので、その症状でお悩みの方へのお役に立てばと思います。

 この雑誌は会員購読型なので、興味のある方は下記のURLをクリックし、購読方法などをご確認ください。

 http://kiramekiplus.com/order



《2016年6月16日》
現在、中山先生「きらめきプラス」という雑誌で連載されていますが、第2回目の記事が掲載されている号【「きらめきプラス 文月号」(通算46号・愛育社)】が発売されました。


 
 
毎回、エッセイ風の本文と共に、健康に役立つワンポイントをご紹介する、という構成になっていますが、今回は4月に発生した
熊本地震がテーマです。

 中山先生自身、熊本の出身なのでより関心が高い出来事だったと伺っていますが、
今回の記事はまさにこのことにスポットを当て、健康関係のコーナーでも大きなストレスを前提としたものになっています。

 最近はテレビだけでなく、ネットでも情報が飛び交う時代ですから、月刊誌では最新の話というわけにはいきません。

 でもその分、
流れていく情報からこぼれているところを掬い上げることができ、異なった視点での話に展開することも可能です。

 今後、この雑誌では、中山先生が
地震の後を追いかける記事を書いていくことになるようですが(連載とは別枠で)、生の声が届くようにという思いで書いていく、ということを話されていました。

 これは癒し家・武道家としての顔とは別のものになりますが、そういうことが
少しでも復興に役立てば、ということも話されていました。

 
こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 
興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

 
http://kiramekiplus.com/order


《2016年5月19日》
雑誌「きらめきプラス 水無月号」(通算45号・愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!

 3月に巻頭4ページの特集の一つとして、中山先生の生い立ちなども含めた記事が掲載されましたが、今回の分から正式な連載としてスタートします。


 
 
連載第1回は、人間にとって大切な「立つ」ということがテーマになっており、身体に良い立ち方のアドバイスが健康知識として書かれてあります。

 この雑誌に掲載されているその他の先生の記事ですが全体的に渋めのテーマが多く、真剣に生きることを考えている読者の方が多いと伺っています。

 スタート時には比較的高い年齢層だったそうですが、最近は幅広い方に愛読されているそうです。

 
中山先生の連載の場合、「活殺自在」をテーマにいろいろなことをエッセイとして綴られ、併せて健康知識を毎回入れる、という内容で構成されます。

 こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

   http://kiramekiplus.com/order



《2016年3月16日》

雑誌「きらめきプラス 卯月号」(通算43号・愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!

 今回は
中山先生の生い立ちから武道や癒しの道に入るきっかけになった話が、「活殺自在」というタイトルで掲載されています。


 
この号では、これからスタートする連載前のお披露目的な意味合いで4ページ構成になっており、実際の連載は1号空けて、5月発売の分からになります。

 こちらは定期購読(1年単位)タイプの雑誌で、書店では取り扱いが少なくあまり見かけないため、直接お申込ができるアドレスをお知らせします。

 興味のある方は、ご覧いただければ幸いです。

   
http://kiramekiplus.com/order

《2016年3月1日》
★快整体術のブログがリニューアルそれに伴いfacebookページの名前も変更!

 
快整体術のブログがリニューアルされタイトルが「コラム快整体術」に変更されました。ブログテーマの分類も「ブログ」はそのままですが、「整体」を「整体技術」・「クライアント」・「受講生・卒業生」・「お知らせ」に分け、それぞれのテーマで綴っていきます。それに伴い、facebookページの名前も「中山隆嗣の快整体術3級講座」から「快整体術」に変更されています。引き続き快整体術ブログ、facebookページをよろしくお願いいたします。

 快整体術ブログアドレスはこちら
http://ameblo.jp/3g-kai/
 facebookページアドレスはこちら
https://www.facebook.com/3g.kai/?fref=ts


facebookページにまだ「いいね」押されていない方は下のボタンからも「いいね」が押せますのでよろしくお願いいたします。



《2016年1月9日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)2016年1月号にも好評連載中!

 
『月刊手技療法』にて好評連載されてきた中山先生の記事ですが、今年別の雑誌での連載企画がでており、今回で終了となります。

 それに伴い今月号は、
快整体術として施術時に意識するポイントについて、簡潔にまとめてあります。

 もちろん、
それくらいでは収まらない内容がありますが、これも雑誌という限られたスペースでのこととご理解ください。

 具体的な調整法としては、
同誌では骨盤や脊椎に対するアプローチ法が多いという現状から、あえて肘関節の調整法について解説してあります。

 この部位も、スポーツ選手などへの施術では意識しなければならない箇所であり、快整体術ではよくでてくる
「見えない技」の必要性が高い技です。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりま
せん。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/

《2015年12月13日》
★雑誌「きらめきプラス 新春号」(通算41号・愛育社)にて中山先生監修のページが掲載されました!!

 
 今回のテーマは、時期的に風邪の特効ツボと、どうしても胃腸に負担をかけがちな時期ということで、消化器の調子を整える特効ツボ、について説明してあります。



《2015年12月11日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)12月号にも好評連載中!

 
誌面への掲載により快整体術もっと知りたいや具体的な内容まで教えて欲しいなど多数の問合わせをいただいている月刊手技療法での連載ですが、その12月号が発売されています。

 今月は具体的な調整の内、
経絡調整について記されています(骨格調整については次号掲載の予定です)。

 
快整体術で重視している膀胱経の話を中心に、整体術の体系に組み込むことでのメリットを3つのポイントとして説明してあります。

 また、
一見簡単そうに思われている経穴への刺激に際しても、実はちょっとしたところへの意識の有無が質的に大きく関わっている、ということについて、「足の三里」の場合を例に、細かく説明してあります。

 他にも
手や指の「面・線・点」の話など、今月も盛りだくさんになっています。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/


《2015年11月8日》
★専門誌「月刊手技療法」(たにぐち書店)にて好評連載中!

 
月刊手技療法にて好評連載中の快整体術ですが、その11月号が発売されています。

 今回の内容は
「同化の意識」、「中心軸を意識する」、「圧のかけ方」、「面と軸」、「マニュアルを意識しない」といったテーマでの構成となっています。

 すでに11月号の記事をご覧になった読者の感想では
快整体術の考え方に共感や目から鱗といったことも伺っております。

 また、今回の場合、施術の際の基本的な意識に通じ、
技を効かせるためには施術者自身の身体の使い方が大切、ということを改めて考えさせられた、というお話もありました。

 是非ご覧下さい。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 
たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/



《2015年10月08日》

 ✩快整体術が専門雑誌の「月刊手技療法」にて新連載開始!

  10月号から半年間の予定で連載予定となっております。

 
 今月号の記事の小見出しを紹介すると

「壊しからの逆発想」、「原点に戻る」、「東洋医学と解剖学の効果的融合」、「『快』へのこだわり」、「クライアントからの声」となっています。

 今回は連載開始でプロローグということもあり体系のベースになっている重要な考え方も記載されています。

 是非ご覧ください。

 尚、この雑誌は専門家向けのため、一般書店では販売されておりません。
 購入は、発行元の
「たにぐち書店」様まで

 たにぐち書店様ホームページはこちら⇒http://t-shoten.com/
/ 


《2015年07月14日》
★雑誌「きらめきプラス」(愛育社)にて中山先生の記事が掲載されました!
 
今回は同誌の記事での掲載は第2弾となります。
 コーナー名は
「月山きららの癒しライフバンザイ」で、今回のテーマは「生活の中で健康作り呼吸・腹・歩行を意識せよ」です。
    

 















《2015年07月10日》
★これまでになかった頭部への調整の妙技を公開!!
 
理容院・美容院様用に効くツボを利用した新しい頭部の調整方法を収録したDVDを販売開始いたしました。DVDのダイジェスト映像は下記にてご覧いただけます。
https://youtu.be/pYoSRxzlBoI






ヘッドリラックスDVD購入のお申し込みは
こちらから
ヘッドリラックスDVD申し込みページへ



《2015年05月01日》

◆セラピーネットカレッジで「快整体術」開講!
 武道・癒し関係の書籍で知られるBABジャパン様で運営されている「セラピーネットカレッジ」で、快整体術も開講しました。整体の学校としての経験が随所に活かされています。

 
タイトルは「はじめての整体」ですが、すでに活躍中のプロの方を対象とした内容で、まだ整体を学んだことがない方を対象とした講座です。
 そのため、プロの現場ですぐ活用できるマル秘のコツも紹介してあり、実践された方からも好評をいただいています。
 視聴には会員登録(有料)が必要ですが、全170講座以上開講されているすべてを見放題になっています。
 なお、プロモーション映像がユーチューブにアップされています。ユーチューブアドレスはこちら⇒https://youtu.be/1Cz-1JLPEo4



《2014年09月07日》

活殺自在DVDシリーズ第2巻「極意の立ち方」ダイジェスト映像 公開

http://youtu.be/FGwnVXcgCBw


 
活殺自在DVDシリーズの第2弾。立ち方は土台となるところだけに、この点を疎かにしては絶対に極意に辿り着けませんし、また極意に通じるための必須の要素です。「立ち方3年」という言葉がありますが、この意識がまさにその大切さを表しています。

 このDVDでは、武道・武術では必須の立ち方をテーマに、基本から武技の展開までを収録しています。解剖学的視点や東洋医学の経絡学的視点の説明もあり、動きだけで分かりづらい部分はイラストを用いても説明されています。

 さらに、土台として重要になる腰椎・骨盤・股関節の調整や経穴を用いての柔軟性をアップする方法も収録され、「活」と「殺」の両面から極意にいたる立ち方を学べるようになっています。YouTubeよりご覧いただけます。


 DVDの詳細は以下をクリック。

活殺自在DVD購入のお申し込みはこちらからDVD申し込みページへ

《『活殺自在DVD』、書泉グランデBF(神田・神保町)、
書泉ブックタワー4階(秋葉原)の武道書コーナーでも販売開始》

 
平成26年6月12日(木)、中山隆嗣所長が書泉グランデ様にて
「活殺自在」DVDシリーズ第1巻「点と武術」についてコメントしました。
なお、書泉グランデBF(神田・神保町)、書泉ブックタワー4階(秋葉原)の武道書コーナーでも
販売開始いたしました。YouTubeよりご覧いただけます。

▼『活殺自在DVD』中山隆嗣所長よりコメント
(画像をクリックすると動画が再生されます)





《活殺自在DVD第1巻
「点の武術」がアマゾンでも販売開始》

 

活殺自在DVDシリーズ第1巻 「点の武術」 
  
活殺自在をテーマにしたDVD第1巻「点の武術」がアマゾンでも販売を開始いたしました。
詳細は上記をクリックしてご覧ください。
 
     
このDVDをアマゾンで購入する

《中山所長の監修した書籍が発売》

 


 
11月下旬に中山所長の監修した書籍「転ばぬ先の玉手箱」(万来社)が発売されました。
お求めの場合は、直接販売を担当されている会社(エイブル 029-823-6671)に
ご連絡をお願いいたします。(価格は1800円+消費税です)。
 

《活殺自在の実際が映像に(YouTubeにアップ)》

 
YouTubeに「活殺自在になる 浸透力」「活殺自在になる 秘中と天突」がアップされました。
今後も続編がアップされます。

▼活殺自在になる 浸透力
(画像をクリックすると動画が再生されます)



▼活殺自在になる 秘中と天突
(画像をクリックすると動画が再生されます)



《トークイベントの様子(動画)をYouTubeにアップ》

  
平成25年5月28日(火)、中山所長が東京(神保町)の書泉グランデにて、トークイベントを
行いました。

▼横隔膜だけではない!武術の腹式呼吸とは?
(画像をクリックすると動画が再生されます)



▼正しい骨盤の形とは?
(画像をクリックすると動画が再生されます)



《2013年3月29日、新刊『だから、空手は強い!』発売》
 中山所長の待望の新刊が、3月29日、BABジャパンから出版されました。
 タイトルは「だから、空手は強い!」です。
 武術関係としては2冊目になりますが、今回の著書では武術の身体の使い方は解剖学、
東洋医学的な立場から見ても大変合理的であり、正しい稽古が整った身体を作ることにも
通じる、ということが論証されています。
 武術家のみならず、癒し家にも必見の内容です。
「活殺自在塾」、始動!
 
 
2012年、武道・武術の本来の形、「活殺自在」のプログラムがスタートしました。スポーツ
武道ではなく、本来の武術と、その裏である活法を融合した講座が開講されます。活法の
主軸になるのが快整体術であり、武術の部分を直真塾が担当することになります。
 日本文化に関わる講座を開設することで両者を繋ぎ、その他、蘇生法としての活法も伝授
されることになっています。
 ただ、この塾で学ぶには武術を学ぶ人(空手に限りません)に限定されており、申し訳あり
ませんが武術経験がない方の入塾はできません。
 このプログラムは海外にも公開されることになっており、今後、さらに活動の幅が広がること
が期待されています。
 詳しくは公式HPをご覧ください。
  活殺自在塾 

https://www.kassatsu.jp
取材・連載雑誌のご紹介
 「古流武術雑誌『秘伝』11月号」
 
 
当月の特集は貫通力です。
 それを意識した技を「裏当て」とか「通し」と呼びますが、奥義の一つと言われているだけ、実
際に行うことは大変難しいものです。今回の特集はそれを読者に分かりやすい形でということで
試し割を行うことになったのですが、その依頼が同誌でよく連載・執筆している中山所長の所
に来たわけです。
 実はこの試し割、話では耳にすることはありますが、高速写真でその瞬間を捉えたものはなく、
そういう意味では世界初の写真となりました。何かの加減で偶然そのような割れ方をすることは
あるかもしれませんが、意図的にそのような割り方をする(今回のように割った瞬間が撮られてい
るわけではありません)というのは空手界でも他に1人いらっしゃるだけです。
 それだけに、今回の写真の掲載は大変貴重なものとなっています。
 この「貫通する力の出し方」が快整体術で言う「見えない技」の一つであり、ハウツーだけの教
授とは一線を画すところです。
 もっとも、そのポイントを聞くだけではうまくいきません。そこにはきちんとした勉強と経験が必要に
なってきます。
 何かの参考になるかもしれませんので、興味がある方は是非ご覧ください。



公開授業


≪公開授業≫

 快整体術研究所では、毎月公開授業を開講しています。

  2016年12月、2017年1月については、以下の通りです。

   

 

 ※上記日程以外でも個別相談を承ります。スケジュール調整の関係上、ご予約はお電話でお願い致します。
※表示されている日程以外でも、事前にご連絡いただければ、対応できる場合がございます。ご相談ください。
※個別にご相談がある場合は、開場前でも相談時間を設けます(要予約)


※公開授業の詳細、または受講希望の方は
  こちらをクリックして⇒
公開授業 のページをご覧ください。

 

    

ナビゲーション












   
   
   
   




















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































連絡先

快整体術研究所

〒1810-013
東京都三鷹市下連雀3-22-10榎本ビル3F
TEL.0422-70-1831
FAX.0422-70-1834
info@kai-seitai.com
→快整体研究所案内

infosyokyuukouza.htmlへのリンク