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快整体術研究所は、快整体術総本家=中山隆嗣所長が創始した整体術の指導機関です。

電話でのお問い合わせは0422-70-1831

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「癒し」は「快(心地よい)」の中で施術しなければならない。 現場で必要な「技術力と社会信用」をあなたもしっかり身につけよう!

快整体術のコンセプト


〈癒しは「快」の中で!〉

 癒しとは、心身の好転を図ることを言い、快整体術はそれを「快」の感覚の中で行なうことを特徴とします。ストレス社会と言われる現代にこそ、必要な癒しの技法です。優しく身体を緩め、眠っているうちに身体を整えます。


講座の方針

〈結果の出せるプロの育成〉

 快整体術研究所は、結果を出せるプロの養成に力を注ぐ整体の学校です。
 技術系の学びですから技の質にこだわるのは当たり前であり、それが人の心身に関わることならなおさらです。 
 そのこだわりは就職にも開業にも不可欠の要素であることを自覚し、毎回の授業に臨んでいます。手に職系の学びの場合、開業を意識される方が多いため、希望者には全力で応援いたします。

〈技術力の証明は多数の著書・雑誌・DVD・テレビ〉
 
 癒しは人の心身の好転を目指すものです。そのため、技術力はあって当たり前です。
 よく、HPなどで技術力の記述を見ることがありますが、快整体術は一般に技術を公開することでその証明をしています。
 口だけで高い技術力というのは誰でもできます。それをネットのようにすぐに変更できる媒体ではなく、活字を通して公開しているところが自信の証であり、社会信用のベースになるのです。
 ただ、書籍と言っても自費出版もあります。出版社で分かりますが、快整体術の場合、全て出版社から依頼がある企画出版です。書籍の形はとっていても、好きなことが書ける自費出版とは異なるのです。
 また、このHPにはテレビ出演時の映像が貼り付けられています。ユーチューブに投稿された映像のリンクですが、このようなことも技術力の証明です。

〈技術の伝授は個別指導で〉

 快整体術の教授法は個別指導が原則です。
 癒しの技術は手の内で決まります。当研究所のブログではこれを「見えない技」と称していますが、この部分を教えるには集団授業では無理です。
 快整体術の創始者自身が教壇に立つこともしばしばで、インストラクターの授業中でも個別指導が必要と判断した時にはすぐに対応する、という状態です。
 授業は1クラス4名までと設定してるのも、この個別指導ができる限界としてのことです。

〈進路指導は就職・開業のいずれも個別指導〉

 学んだ後どうするか、これも大切なことです。
 これまでいろいろな目的で受講されましたが、単純に就職・開業という括りだけでは済まないことを経験しています。
 ですから、これも個別相談を受けることになっています。
 例を挙げると、就職の場合、系列整体院で求人があれば優先的にご紹介します。もし無い場合、あるいは条件的(勤務地・時間など)に無理な場合、他の求人からご紹介すると同時に、面接時の注意点などもアドバイスしています。
 開業の場合、具体的な関係業者のご紹介(内装や広告など)、あるいは直接開業予定地に赴き、そこでの具体的なアドバイスを行なうこともあります。
 快整体術関係の書籍に整体院開業に関するものもあり、そういうこともきちんとした開業指導をやっている証です。

〈充実の開業後サポート〉

 手に職系の学びの場合、最終的には開業をお考えになります。
 その際、学校としてどういうお手伝いができるかということですが、大きいのは「ブランド力」です。 今でこそ「ブランディング」の大切さが説かれていますが、これから開業しようとする方が構築するとなると大変な時間が必要になります。
  しかし、すでにブランド(商標登録やマスコミでの活躍など)として定着している快整体術の名称を活用すれば、その労力が省かれます。 また、現場に立つと、いろいろな症例を経験することになりますが、これは教室的事例ではなく実戦です。ですから、そのケースにピッタリあったアドバイスが必要になりますが、そういう場合、電話などによる相談ができます。 さらに、開業者用の勉強会もあり、卒後のスキルアップに活用してもらっています。

〈幅広い学び、喜ばれる整体師になるために〉

 最近は癒し業界も多様化し、色々な分野で活用されています。
 快整体術研究所も、そういうニーズにお応えすべく、多彩なコースを開講し、開業後、他院と差別化できるだけのメニュー作りができるようになっています。
 この点、今後も時代の流れを見ながら工夫していくことになりますし、中には勉強会のテーマとして取り上げる場合もあるかもしれません。
 卒業生の方たちと共に、常にクライアントの方を第一にし、地域№1を目指して精進していきたいと考えています。

快整体術の社会信用

〈商標登録〉
快整体術は、整体業界では珍しい商標登録(第4743863号)された技術です。認定者にはこの名称の使用権が与えられます。



 快整体術は、整体業界では珍しい商標登録(第4743863号)された技術です。認定者にはこの名称の使用権が与えられます。


〈書籍の出版・テレビなどへの露出〉
 快整体術の内容が世の中で知られ、プロの方の再入学も頻繁にあるのは書籍のおかげです。しかし、それは全て出版社の企画によるもので、よくある自費出版系のものではありません。版元が自信を持って世に送り出しているものです。

 また、その効果はテレビでもいかんなく発揮され、現在ユーチューブでも見られるものに、以下のような映像があります。

下記の動画は「You Tube」に投稿されている動画を便宜的に共有したものです。

快整体術研究所関連の動画です。

「三竹占い」(テレビ朝日) 同化の意識で痛みを与えず歪みを調整!!
http://youtu.be/oY1mDoLKhg0

 快整体術の施術時の「同化の意識」が説明で出ています。痛みを与えることなく気持ち良い中で調整をしているのがさくらさんのコメントからもわかります。それで骨盤のゆがみや脚の長さの左右差も調整されています。

「三竹占い」(テレビ朝日) 最初の出演の回の映像です。
http://youtu.be/6fZQfZcojc8

 簡単な調整で足の長さが揃って、お腹の調整で座るのが楽になり、全身ポカポカ。少ない調整で効果が出る快整体術の醍醐味です。

「三竹占い」(テレビ朝日) ツボひとつで前屈!!
http://youtu.be/pGPoOk5RYPk

 たった一穴で、インリンさんが前屈で手が床まで届くようになりました。

「三竹占い」(テレビ朝日) ツボが膀胱に作用!!
http://youtu.be/TrBLd2KCID4

 1日に2回しかトイレに行かなった水野裕子さんが、施術で「トイレに行きたい」と収録をストップさせた回です。

 「三竹占い」(テレビ朝日) 「長沢2」(投稿者のタイトルをそのまま引用)
http://youtu.be/g4JYlu2g8W8



公開授業


≪公開授業≫

 快整体術研究所では、毎月公開授業を開講しています。

   2017年6月・7月については、以下の通りです。


6月3日16時30分~18時30分   6月10日16時30分~18時30分   6月17日16時30分~18時30分   6月24日16時30分~18時30分

7月1日16時30分~18時30分   7月8日16時30分~18時30分   7月22日16時30分~18時30分   7月29日16時30分~18時30分

※上記日程以外でも個別相談を承ります。  スケジュール調整の関係上、ご予約はお電話でお願い  致します。 ※表示されている日程以外でも、事前にご連絡いただけ  れば、 対応できる場合がございます。ご相談ください。 ※個別にご相談がある場合は、開場前でも相談時間を  設けます(要予約)

※公開授業の詳細、または受講希望の方は
こちらをクリックして⇒公開授業 のページをご覧ください。


新着情報


〈2017年5月18日〉
中山先生が連載中の「きらめきプラス」ですが最新号が届きました。
 この雑誌は会員購読のため、書店では販売されていませんが、それなりの購読者の方が全国にいらっしゃるようです。
中山先生の記事も好評のようで開始して1年以上経っています。

 

 この雑誌は会員購読のため、書店では販売されていませんが、それなりの購読者の方が全国にいらっしゃるようです。

 比較的年配の方を対象にした雑誌で、
掲載記事も健康モノや文化的なことを扱った内容が多くなっています

 中山先生の連載のタイトルは
「活殺自在」ですが、健康や文化としての武道などをベースに、何を書いても構わない、というお約束でスタートさせていただいたということです。

 
当初はツボの話や体操などを中心に書かれていましたが、途中で熊本地震があり、そこからその後の追いかけ記事なども書かれています。

 
今回は中山先生が指導する千唐流空手についても書かれています。千唐流空手はその熊本が発祥であり、地震の影響を受けました。

 現在、復興が続いていますが、今もなお、
4万人以上の方が仮設住宅暮らしです。

 その地震のおかげで、昨年予定されていた
千唐流創流70周年の最大イベント宗家杯(世界大会)が延期になり、今年開催されることになったとのことです。

 それを
復興の具体的な一例として、中山先生は連載の中でもそのことを取り上げたいと思い、今月発売の号で千唐流をご紹介させていただいたとのことです。

 ただ、同誌は武道の専門雑誌ではないので、具体的な内容や文体には気を付けられたようです。一般の読み物としての立場からとのことです。

 記事では知られざる
千唐流の歴史やその中ではエルビス・プレスリーとの関係も書かれています。下は掲載されている写真からです。




 この雑誌は会員購読制のため、一般書店では目にすることはありませんが、下記のURLから購読申し込みができます。興味のある方はクリックしてください。

http://kiramekiplus.com/order



《2017年4月22日》

 
☆いつも編集長自ら持参されている「きらめきプラス」ですが、第54号が届きました。

 
今回も熊本地震のことがテーマになっていますが、それだけ大きな災害でしたし、中山先生の故郷ということもあり、どうして災害復興に対する思いが強かったものと思われます。

 記事の内容もそういう風に読み取れるところが多く、今回のことを
教訓としてどう活かせるか、ということが力説されています。

 同時に、
大変なことがあっても雄々しく立ち上がることの大切さについても意見が述べられています。

 地震国である日本の場合、いつどこでまた大きな災害が起こらないとも限りません。

 常にそういうことばかりを考えていてはストレスになるかもしれませんが、
いざという時の心構えは持っておくべきでしょう。

 
熊本地震だけでなく東日本大震災、あるいは阪神淡路大震災でも癒しに携わる方たちが活躍された話をよく耳にしています。

 そういう時、改めてこの仕事を選んで良かったと実感します。

 いざという時にも役立てるような意識でいたいと思っています。


《2017年3月22日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号が届きました。



今回の中山先生のテーマですが、前号に引き続き「熊本地震」ですが、表紙のイメージに連動してか、地震後の再生についての様子を取材を通して綴ってあります。

 副題も、ズバリ
「立ち上がる!」です。

 たしかに大きな災害でしたが、何時までもそのままというわけにはいきません。

 同誌は東日本大震災についても引き続きその後を追いかけていますが、この熊本地震にも関心が高く、編集部のほうからテーマの依頼があったそうです。

 そして、読者からの関心も高いそうなので、もう1回熊本地震について掲載する予定になっているとのことです。

 大きな災害の後、
心身ともに疲労されている方が大勢いらっしゃる中、癒しの役割も大きく、中山先生の知人の方の中にもそのような活動された方がいらしたそうです。

 時間の関係でその方のお話は現地では伺われていないそうですが、電話では地震直後に話されていました。

 この雑誌は会員購読制のため、一般書店では目にすることはありませんが、下記のURLから購読申し込みができます。興味のある方はクリックしてください。


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《2017年2月15日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号が届きました。


 年10回の発売で、先月の分が年末号と合併でしたので、今回が今年初になります。

 これまでは健康に絡んだお話が多かったのですが、今回は
熊本地震のことがテーマです。

 それは先月、
熊本に行かれた時に地震のことを取材されたからですが、実際に自分の眼で見ることで認識が変わった、ということを話されていました。



 今回の号では、熊本地震の現在ということをテーマに、街を歩いた様子や震源になった場所の現状、復旧の様子などがレポートされています。

 こういう災害も、時の経過と共に風化していく傾向がありますが、被災地の方たちの大変さは続いています。

 ましてや取材時は、
年を越えたといっても発生から9ヶ月しか経っていません。

 たしかに、繁華街は活気を取り戻していましたが、被災地はまだ手つかずのところもあったそうです。

 その温度差を感じた、ということですが、記事はそういう内容で綴られています。 
 この雑誌は会員購読制のため、一般書店では目にすることはありませんが、下記のURLから購読申し込みができます。興味のある方はクリックしてください。


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《2017年1月20日》
1月19日、テストするモノ批評誌として知られる「MONOQLO(モノクロ)」3月号(晋遊社)が発売されました。

 中山先生は以前から数回、この雑誌作りに関係されていますが、この号でも
第三特集で参加されています。




 今回のテーマは
椅子ですが、オフィスでは欠かせないアイテムです。

 結構長い時間身体を預けることが多いだけに、その品質には気を配る必要があります。

 この企画では
中山先生の他にインテリアデザイナー、インテリアコーディネーター、家具デザイナーといった計4名でランキングを決定したわけですが、海外ブランド、日本ブランド、ホームセンターの商品、全15点を対象に行なわれました。

 10万円以下、という括りの中で行なわれた企画で、その中から5つのチェックポイントで採点した、という内容でした。

 
中山先生の場合、整体師という立場から、特に身体に優しい、ということを意識されたということですが、各審査員の方々のコメントを添えた形で紙面が構成されています。

 実際に座り比べてみると、必ずしも価格と使い勝手が比例しているわけではないことも実感されたそうですが、その点も含めて実際の椅子選びの参考になるのではと思います。

 新しい年から、あるいは新年度から事務所のリニューアルを図ろうとされている方にピッタリの企画です。

 こういう雑誌の企画に協力させていただくこともまた、
快整体術の社会信用の賜物と理解しています。

 ご興味のある方はぜひ書店、ネットなどでお求めください。一部のコンビニでも扱っているようです。




《2016年12月23日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号が届きました。

 編集長から読者の方からの反響についてのが話があり、
横浜の方で武道をやっているという方からの話の中で、健康のことだけでなく、武道のことについても書いていただいたら、というリクエストが出たそうです。

 もしかすると今後、そのようなテーマの記事も出てくるかもしれません。




 さて、今月号の記事ですが、
「食」がテーマです。

 先月号も「食」がテーマでしたが、そこでは食材の話でした。

 でも
今回は、各臓腑の話をベースに消化の仕組みについて綴られています。

 
口から大腸までの話を実在の臓腑から東洋医学の臓腑論にも話が飛び、またそこに悪影響を及ぼすストレスの話まで解説されています。

 
ツボの話についても「食」に絡み、消化に関係するところを選択し、具体的なコツを説明してあります。

 今月号の場合、これまでの倍のページですが、新春合併号になっていますので、全体的にページ数が多くなっています。

 毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

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《2016年11月17日》
「きらめきプラス」にて好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号の第50号(師走)には、読者の人からもリクエストが多いようで身体のためにできる簡単な調整法も含めた実践コーナーのところが、過去の記事から再掲載されています。そのため、ページ数も増えています。

 
東北にお住まいの81歳の男性からは中山先生の記事で書いてあったことを実践していたら本当に変わってきたということでその雑誌の編集者に喜びの連絡があったそうです。具体的なことを明確に書いてあることで理解し実践しやすいというのもその理由といえます。


 
さて、今号のテーマは「食べる」がテーマになっています。

 
人間が生きる上で食べることは必要不可欠なことになりますが、そのことについて書かれています。こちらのテーマは「食べるパート1」とついており何回かに分けて書かれるようです。

 毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

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《2016年10月21日》
中山先生が「活殺自在」というテーマで連載中の雑誌、「きらめきプラス」の最新号が届きました。

 これまでは、どちらかという
健康関係の話が多くなっていましたが、今月号の場合、タイトル通りの内容になっています。

 
快整体術自体、武術系であることはご存知の方もいると思いますので、そういう意味ではお知らせしても良いのではと考えています。

 本文では
ツボと急所との関係について説明し、実技のワンポイント講座のコーナーでは、具体的な個所について急所として用いる場合、ツボとして用いる場合の具体的な方法と、同じ場所でもそれぞれの場合で名称が異なる場合があることを例示しています。

 整体に興味がある方でツボとしての名称をご存知の方は多いと思いますが、武術系ではないかぎり急所名まで知っているという人は少ないと思います。

 そういう意味では
貴重な記事と言えますが、興味のある方は雑誌をご覧ください。

 今回ご紹介してあるツボは手と足にありますが、
足のツボは二日酔いなどのツボとしても知られています。

 これから年末にかけ、飲む機会も増えてくると思いますが、活用できる知識になります。

 ただ、毎回お知らせしている通り、この雑誌は会員購読制になっているため、書店などではご覧になれません。

 以下のURLをクリックしていただくと、説明のためのサイトが表示されますので、興味のある方はご覧ください。

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《2016年9月17日》
雑誌「きらめきプラス」で好評連載中の中山先生の「活殺自在」ですが、最新号のテーマは「効果的なツボのグループ」です。


 
年10回発行されている雑誌で、前回は合併号ということで1ヶ月空いた状態でしたが先日、
第48号が出ました。

 

 タイトルからもお分かりの通り、今月のテーマは
ツボの性質に基づいた分類について解説してあります。

 これは授業でもよくお話ししていることであり、
現場でも重宝しています。

 具体的には
「原穴(げんけつ)」、「兪穴(ゆけつ)」、「募穴(ぼけつ)」、「郄穴(げきけつ)」の4種類について説明してあります。

 専門書ではないので簡単なレベルでどんなグループがあるかとか、それぞれの特徴について記してありますが、現場でもその意識の下でツボを選び、施術することで効果をアップすることはよくあります。

 今月号ではそういうことも織り込みながらの記事になっています。

 好評なコーナーの一つが
「ワンポイント講座」ですが、今回は「原穴」から「合谷(ごうこく)」、「神門(しんもん)」、「太淵(たいえん)」について詳しく説明してあります。

 健康は普段からの積み重ねが大切です。

 ツボは
きちんとポイントを理解して活用すれば、身近な健康法として活用できます。

 だからこそ、毎号そのコーナーが設けられているわけです。

 なお、この雑誌は定期購読の会員制になっていますので、ご興味のある方は下記のURLをクリックしてください。ご案内が掲載されています。

http://kiramekiplus.com/order


《2016年8月14日》
中山先生のテレビ出演時の映像がユーチューブ上で新しくアップされていました。今回はタレントで女優のさくらさんを施術しているところです。
 快整体術
の施術時の「同化の意識」
が説明で出ています。痛みを与えることなく気持ち良い中で調整をしているのがさくらさんのコメントからもわかります。それで骨盤のゆがみや脚の長さの左右差も調整されています。
http://youtu.be/oY1mDoLKhg0

《2016年7月23日》
「きらめきプラス」という雑誌で中山先生の記事が連載されていますが、その記事が掲載されている号【「きらめきプラス 夏秋号」(通算47号・愛育社)】が発売されました。

 
今回で3回目になりますが、読者の方からもなかなか好評のようで、編集部のほうに問い合わせがあったそうです。

 
遠方だったのでなかなかお越しになることは難しいかと思いますが、連載を通じて少しでも皆様の体調管理にお役に立てれば、ということを先生もおっしゃっていました。



 
今回のテーマですが、タイトルにもあるように、ツボ調整のポイントです。

 
やはり手軽にできる健康法として根強いことだけに、正しい知識の普及が必要で、そういう意図から執筆されたようです。

 連載の一部に、
具体的な調整例も付記されていますので、その症状でお悩みの方へのお役に立てばと思います。

 この雑誌は会員購読型なので、興味のある方は下記のURLをクリックし、購読方法などをご確認ください。

 http://kiramekiplus.com/order






2016年6月以前のものは新着情報でご覧になれます。

  

公開授業


≪公開授業≫

 快整体術研究所では、毎月公開授業を開講しています。

   2017年6月・7月については、以下の通りです。

  

6月3日16時30分~18時30分   6月10日16時30分~18時30分   6月17日16時30分~18時30分   6月24日16時30分~18時30分

7月1日16時30分~18時30分   7月8日16時30分~18時30分   7月22日16時30分~18時30分   7月29日16時30分~18時30分

※上記日程以外でも個別相談を承ります。  スケジュール調整の関係上、ご予約はお電話でお願い  致します。 ※表示されている日程以外でも、事前にご連絡いただけ  れば、 対応できる場合がございます。ご相談ください。 ※個別にご相談がある場合は、開場前でも相談時間を  設けます(要予約)

 

 ※公開授業の詳細、または受講希望の方は

こちらをクリックして⇒公開授業 のページをご覧ください。 

    


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連絡先

快整体術研究所

〒1810-013
東京都三鷹市下連雀3-22-10榎本ビル3F
TEL.0422-70-1831
FAX.0422-70-1834
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